東京都の建設業許可|証明資料から相談できる無料要件診断

東京都全域対応|建設業許可・更新・決算変更届・経審平日 9:00〜18:00 03-6783-6727
特定行政書士が初回相談から担当
受注機会を逃す前に。建設業許可の「取れる見通し」を。
  • 東京都知事許可に対応
  • JCIP電子申請を支援
  • 新規・更新・業種追加
  • 経審・入札まで一貫対応
無理な営業は行いません。資料が揃っていない段階でもご相談いただけます。
01申請可否の見通し
02不足している証明資料
03報酬・法定費用の総額
04申請までの予定時期
Choose your route

今の課題から、最短の相談ルートへ

新規許可だけでなく、許可を切らさず守ること、経審・入札へ進み仕事を広げることまで、会社の段階に合わせて支援します。
01

許可を取る

これから許可を取得する会社、請負金額の拡大や元請からの要請に備える会社へ。
  • 新規許可
  • 業種追加
  • 一般・特定の検討
新規許可の進め方を見る
02

許可を守る

5年ごとの更新、毎年の決算変更届、変更届の漏れを整理して事業継続を支えます。
  • 更新申請
  • 決算変更届
  • 各種変更届
更新・維持の支援を見る
03

仕事を広げる

公共工事や取引拡大を見据え、経営事項審査から入札参加資格までつなげます。
  • 経営事項審査
  • 入札参加資格
  • 継続運用の設計
経審・入札の支援を見る
The real bottleneck

見るのは、要件だけではありません。「証明できるか」まで見ます。

建設業許可では、「経験がある」「資格者がいる」という事実だけでなく、その事実を行政庁が確認できる資料に落とし込む必要があります。当事務所は、最初に証明ルートを組み立て、見通しの薄いまま書類作成を始めるリスクを抑えます。

初回確認で整理する代表例

  • 経営経験登記、確定申告書、工事契約書・注文書等
  • 技術者要件資格証、実務経験、常勤性を示す資料等
  • 財産要件残高証明、決算書等
  • 営業所使用権原、実態、写真等
  • 社会保険加入状況を確認できる資料等
Services & fees

支援内容と料金の目安

相談後に業務範囲と総額を明確にしてからご依頼いただきます。

新規・一般

120,000円〜 税別
別途、法定費用90,000円詳しく見る →

新規・特定

150,000円〜 税別
別途、法定費用90,000円詳しく見る →

更新申請

60,000円〜 税別
別途、法定費用50,000円詳しく見る →

業種追加

50,000円〜 税別
別途、法定費用50,000円詳しく見る →

決算変更届

50,000円〜 税別
毎事業年度終了後の届出を支援詳しく見る →

経営事項審査

120,000円〜 税別
分析・審査手数料は別途詳しく見る →
Process

相談から申請まで、4つの工程

1

無料相談

事業内容、希望時期、現在の資料状況を伺います。
2

要件・証明資料の確認

許可要件と、それを裏付ける資料を確認します。
3

見積り・ご依頼

業務範囲、費用、申請までの予定を明示します。
4

書類作成・申請

資料収集を伴走し、書類作成と申請を進めます。
行政書士萩本昌史事務所 代表 萩本昌史
LICENSED PROFESSIONAL

特定行政書士 萩本 昌史

許可申請を「書類を作るだけの業務」とは考えていません。建設会社が次の仕事を受注し、許可を維持し、その先の経審・入札へ進めるよう、最初の要件確認から申請後の運用まで見通して支援します。 状況が複雑な場合ほど、先に事実と資料を整理することが重要です。まだ何を揃えればよいか分からない段階からご相談ください。
事務所 行政書士萩本昌史事務所登録番号 第24080582号所在地 東京都世田谷区北烏山7丁目25番8-401対応 東京都全域・JCIP電子申請
Frequently asked questions

よくあるご質問

まだ証明資料が揃っていなくても相談できますか?
はい。むしろ、集め始める前の相談をおすすめします。現在ある資料を確認し、要件ごとに使える資料と不足資料を整理します。
建設業許可が取れるかどうかだけ先に確認できますか?
初回相談では、経営経験、営業所技術者等、財産、営業所、社会保険などを確認し、現時点での見通しと確認課題を整理します。最終判断は申請先行政庁が行います。
新規申請の費用はいくらですか?
一般建設業の新規・東京都知事許可は行政書士報酬120,000円〜(税別)、法定費用90,000円が目安です。資料状況や申請業種数などを確認後、総額を見積ります。
更新期限が近い場合も相談できますか?
ご相談いただけます。期限、未提出の決算変更届、変更事項、現在の許可状況を早急に確認します。状況によって対応可否が変わるため、できるだけ早くご連絡ください。
経営事項審査や入札参加資格まで依頼できますか?
はい。建設業許可の取得・維持に加え、決算変更届、経営状況分析、経営事項審査、入札参加資格申請まで継続して支援します。

申請できるか迷っている今が、いちばん早い相談のタイミングです。

初回相談で、許可取得の見通し・不足資料・費用・予定時期を整理します。 受付:平日9:00〜18:00 フォームは24時間受付
制度・申請要領は申請時点の最新情報を確認します。公式情報:東京都 建設業許可国土交通省 建設業許可